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基本戦術&心得

心得

「勝つためにハメる」のではなく、「ハメて勝つためにハメる」の精神で!!

ハメでの戦いにおいては知識>プレイヤースキル>武器(防具)です。
ハメを生み出す知識レベルを保ち、ガチでも戦えるプレイヤースキルを磨く。これにより新たなハメが誕生する。
ハメばかりに頼っているとパーティプレイ時に泣きを見る。

主な戦術

地形ハメ

高台ハメ

基本その1、ガンナー専用。敵の攻撃を受けない高台から一方的に攻撃する、いわゆるチキン戦法。
だが、ほぼ全マップに高台が用意されている以上、使わない手はない。というか、使え!
ただし、対象となる敵の飛来回数に左右されると同時に、クリティカル距離を外す場合が多く、
討伐に時間を要するケースも多々見受けられる。
特に、砂漠と密林において、この高台戦法は非常に効率が悪い。
1エリアにとどまらず、対象となる敵を追いかけ、その場に応じたハメなり、
攻撃を加えていかないと、最悪時間切れになる。
また、MHP2Gにおいては既存の高台ハメポイントが多く修正されている事も注意。

壁ハメ

基本その2、ガンナー専用。
対象となる敵とプレイヤーの間に壁や岩などを挟むことで、敵の攻撃を無力化するというもの。
誘導方法が確立されている場合は非常に有効。突進を多用する敵がハマリやすい。
代表的な壁ハメは、砂漠1・5・7のモノ・ディア、街2&火山4のテオなど。

エリア切り替えハメ

基本その3、剣士/ガンナーどちらでも可。高台ハメに勝るとも劣らない究極のチキン戦法。
具体的には対象となる敵に攻撃を加え、反撃を受けそうになったらエリアを切り替えて回避するというもの。
ロードを頻繁に繰り返すため、PSPへの負担が大きく、場合によっては攻撃を加えている時間より、
ロードの方が長くなるケースもある。
MHP2Gにおいてはメディアインストールの恩恵で一部のモンスターでは非常にやりやすい。

閃光ハメ

ハメというよりは戦術のひとつ。閃光玉を使った際に暴れまわらない敵に有効。
ガンナーの場合、レウス戦において、その効果は絶大。
飛ぶ→閃光で落とす→クリティカル距離から狙撃。以下、この繰り返し。
閃光が解除されるタイミングさえ見誤らなければ、ノーダメージで討伐可能。
また、パーティプレイならアカムを閃光で足止めし続けられるため、ハメに近い効果を得られる。
こちらも非常に有効といえる。

拡散祭り

閃光ハメと同様、戦術のひとつ。MHP2ではパーティプレイ時の対ミラ系戦に絶大な威力を発揮した。
反動軽減+2をつけた神(鬼)ヶ島を担いだガンナーが4人そろえば、
ミラ系をものの数分で落とすことも可能であったが、MHP2Gでどの程度の有効性があるのかはこれから要検証である。
詳しくは下記サイトを参照
MHP2ndガンナー@ウィキ

Last modified:2008/04/24 16:11:58
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