ここうのカケラ

ここうのカケラの入手条件・場所リストです。

ここうのカケラリスト

番号入手条件・場所
1ショッピングプラザ3F(男性のサブイベントを受け、2Fのスカイボートを調べる)
2クリア後、ジェミニスパーク撃破(ナンスカの遺跡1にいるツカサとの会話後、ナンスカの遺跡2に出現。固定エンカウント、物語後半)
3裏コダマタウンの電波(犬小屋を調べる)
4オリヒメの基地の電波(入って左のパネルを調べる。ムー大陸突入可能になってから)
5ブラキオ撃破後、ドンブラー湖の電波2(台座の前の倒れたデンパくんを調べる。シナリオ後半)
6イエティ撃破後、ゲレンデ2の壊れたリフトの電波(倒れたデンパくんを調べる!!)

ロックマンブライ

リアルブラザー枠をここうのカケラで全て埋めると変身可能になる。
ただしこの場合リアルブラザーはもう登録できない(カケラを外せば再度の登録は可能)。

変身時ボイスがなかなかカッコイイ。
変身ボイスはhttp://www.capcom.co.jp/ryusei2/の「トライブ人気投票」⇒「シークレットムービー」⇒「横のここうのあかし」でみれます

ロックマンブライの機能

・電波障壁
ターン毎に復活する耐久力1の電波障壁を張る。すでにバリア、オーラをまとっている場合は無効。
耐久力こそ低いものの、視認できないため意識しておかなければどんなに攻撃力の高いカードも単発では無力化されてしまう。

・ロックオンカーソル無効
相手のロックオンカーソルを自動的に破壊し、ウォーロックアタックを出来なくする。
そのためエリアイーターが無い限り射程の狭い攻撃は当たらなくなる。
ただし、アビリティのオートロックオン、シノビのA溜めは対象にならない。
カーソルが破壊されるまでの僅かな時間にカードを使われると踏み込まれてしまう点には注意。

・ソード+50
ソード属性の攻撃カードの威力を+50上げる。
ベルセルクソード、デスサイズなどが相性が良い。

・無属性
弱点属性が無くなり、トライブ解除の危険性が無い
ただし各トライブの溜めうちには属性有り。

・トライブ能力

ブライシノビカワリミ、A溜めによる対インビジとオートロックオンの付加
ブライベルセルクサイドセレクト、A溜めによるトレインコンボ
ブライダイナソースーパーアーマー、A溜めによる攻撃力増加

この3つの能力は効果が永続する。

・属性カード威力変化無し
ウッド+20、エレキ+20、ファイア+30の能力は付加されない。

・ブラザーバンド無し
リアルブラザーと組むことが出来ない。ゲーム内のブラザーとは組んだ状態でも良い。

・メガクラス使用不可
高威力を暗転して出せるメガクラスカードが一切使えなくなる(ギガクラスは使用可能)。
メガクラスカードを使わないため、相手のフォルダに入っているウラギリノススメを完全に無効化できる。
なおウラギリノススメで寝返った相手のメガクラスカードは通常通り使うことができる。

ブライシノビ

グリーンシノビとほとんど同じ。
無属性なので草むらパネルの上で回復は出来ない。
永続するカワリミは技術があれば鉄壁の防御になる。

ブライベルセルク

サンダーベルセルクとほとんど同じ。
永続するサイドセレクトのおかげでカードを選ぶときに詰まることが少ない。

ブライダイナソー

ファイアダイナソーとほとんど同じ。
永続するスーパーアーマーで連続系非暗転カードはほとんど避けられる。
無属性で天敵ネバーレインに強くなった。

※ブライロックマンについて
ブライロックマンはキズナリョクで最大900の差が生まれるためアビリティも極限られた範囲でしか使用できない。
最大HPが低くなりやすく、さらにメガクラス、ブラザーカードが使えないため火力も不足になりがちである。
Wi-Fi対戦でも目撃する機会はかなり少ないが、その何もかもを拒絶するような輝きに魅了された一部のウェーブバトラーが愛用し、職人とも言えるような卓越した技術で相手を翻弄する。
彼らと戦う場合には特に注意が必要である。